iPadのメールアドレスが流出、NASAや大統領主席補佐官も被害


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【むーちチチとう日 AFP】まーすITニュースサイトValleywagやここのち日、まーすアップル(Apple)ぬタブレット型携帯端末「iPad(アイパッド)」利用者てぃーちてぃーち万ゆぅーち000ちゅ以ウイーぬ電子メールアドレスが流出しちゃんと報じのみぐさぁ〜。

「Goatse Security」を名乗るコンピューター専門ヤー集団が、iPadぬ通信回線を提供そーんまーす通信ウフてぃーAT&Tぬ脆弱性を悪用して、AT&Tぬネットワークウイーで利用者を識別する「ICC IDS」(integrated circuit card identifier)と呼ばれる番号を入てぃーしちゃんんでぃいーん。電子メールアドレスが危険んかいさらされのみぐさぁ〜ぬや、いずれもAT&TぬみーちGプランぬ利用者やたん。

 流出しちゃん電子メールアドレスぬ所有者んかいや、まーす紙ニューヨークタイムズ(New York Times)ぬジャネット・ロビンソン(Janet Robinson)最高経営責任者(CEO)、ニューヨーク(New York)市ぬマイケル・ブルームバーグ(Michael Bloomberg)市長、ホワイトハウス(White House)ぬラーム・エマニュエル(Rahm Emanuel)ウフ統領首席補佐官などが含まれているんでぃいーん。まのみぐさぁ〜、まーすじん融ウフてぃーやウイー院、国防総省、司法省、国土安全保障省、まーす航すら宇宙局(NASA)ぬスタッフぬもぬも多数ぁるんでぃいーん。

 AT&Tや声明を出し、 ななち日んかいぁる法ちゅ顧うきゃくからiPad ぬICC IDSが漏えいするおだぁがぁると指摘を受け、やーち日までんかい是正措置をとっのみぐさぁ〜と発ウムテイしたさー。ICC IDSから分かる個ちゅ情報や当該端末ぬ電子メールアドレスやっさーけで、なま後、電子メールアドレスとICC IDSが漏れのみぐさぁ〜恐れがぁる利用者んかい連絡しーねーいう。クリまでぬところだぁ以外ぬ個ちゅ情報が漏えいしちゃん証拠やねーらんとそーん
posted by mixi な世界 at 14:53 | mixi・ホスティング・データ通信

ネットでの出会いを安全に、「セーフセックス・パスポート」発行

普通に出会う人にもこの証明書があったほうがいいかもしれないですよね。ネットでの出会いだけが危険ってことでもなかろうに。出会い系サイトやソーシャルネットワーキングサービス(SNS)ユーザーを性感染症(STD)から守るため、米国で世界初の「セーフセックス・パスポート」が発行されるというニュースなんですが、ネットで出会った人と実際に会えるケースが多いってことなのでしょうか。相手のことを良く知る前に、出会ってすぐに関係を持つケースが多いから、こういうものが必要だってことなのかな。出会い系だからそういう傾向が強いですもんね。

エイズウイルス(HIV)、陰部ヘルペス、クラミジア、淋病、梅毒の検査が受けられるそうで、発行されるオンライン健康証明書を出会い系サイトや人気SNSのマイスペースのプロフィールページに張り付けることができるそうなんです。
posted by mixi な世界 at 15:03 | mixi・ホスティング・データ通信

米SNS大手「クラスメイツ・コム」上場へ

記事の写真で、 女の子が見せているのが、米国の子どもたちの間で人気を得ている子供用SNS「Webkinz」のサイトだそうですが、このニュースのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の先駆的存在である「Classmates.com(クラスメイツ・コム)」というのは、この名前から想像するに、学校絡みのSNSなんでしょうね。あ、やっぱりそうだ。記事を読むと、学校の同窓生や軍の同期、会社の同僚同士のコミュニケーションを促進・サポートするサイトだそうです。日本の「ゆびとま」みたいなサイトかな。
posted by mixi な世界 at 13:43 | mixi・ホスティング・データ通信

ストップ「観光汚染」! エジプトの古代遺跡に落書きなどの被害急増

日本だけでなくエジプトでも古代遺跡に落書きする輩がいるようで、写真画像のように、古代象形文字上にまで落書きするのは信じられませんよね。ここまでひどいとは。。。
遺跡付近でのゴミ投棄も目立っているそうだが、「観光汚染」という言い方をするんですね。
posted by mixi な世界 at 16:01 | mixi・ホスティング・データ通信

光の減速・静止に成功、英サリー大研究、光データ記憶技術強化に期待

関連写真画像 1枚・台北で、壁に飾られたライトを調節する技術者(2007年6月13日撮影)。(c)AFP

【11月15日 AFP】英国サリー大学(University of Surrey)の研究チームは14日、光を徐々に減速させ、ついには静止させることに成功したと発表した。将来の超高速コンピューター開発に向けた大きな前進になるとしている。

 この研究はサリー大学のOrtwin Hess教授と大学院生のKosmas Tsakmakidisさんが実施し、英科学雑誌ネイチャー(Nature)に論文が掲載された。「trapped rainbow(閉じこめられた虹)」と名付けた技術を使い、電子に代わって光に情報を記録することで、光データ記憶技術の強化につながるという。

 光を制御できれば、光データのパケットが一点に集中する状態の解消にもつながる。一部のパケットを減速させてほかのパケットを通過させれば、渋滞を解消するような形でデータが流れやすくする。

 研究では、メタマテリアルという複合素材の特性である「負の屈折率」を活用した。光は通常の物体に遮られた場合、即座に跳ね返るわけではなく遮断物をよけるようにして前に進む。一方メタマテリアルが使用された場合、光は物体に添って逆行する。

 ヘス氏は、負の屈折率を持つメタマテリアルの層で「サンドイッチ」状に囲んだガラスのプリズムを作成。プリズムは先端がとがった形をしており、白い光のパケットを、このプリズムの広い方から入れて通過させると、とがった先端部分に向かって進みながら減速し、やがて静止して動かなくなる。

 「Trapped rainbow」の名称は、白い光の周波数が赤・燈・黄・緑・青・藍・紫の7色で構成されていることに由来する。研究ではこの構成を利用して各周波数を1つづつ別々の地点で停止させ、最終的に光そのものを停止させた。

 同大学が発表したプレスリリースは、この技術によってデータ処理技術を大幅に向上させる道が開けたと解説。「これまで光を減速させるためには超低温などの環境が必要で、コストも非常に高かった。今回の技術により、コンピューターのような機器のメモリー保存に電子ではなく光を使うことが可能になり、容量の1000%増大も実現可能になる」と述べている。(c)AFP
posted by mixi な世界 at 13:32 | mixi・ホスティング・データ通信

米SNS大手フェースブック、オンライン広告システム「Facebook Ads」を提供開始

関連写真画像 2枚・2007年10月24日、サンフランシスコ(San Francisco)で開催中の見本市「CTIA WIRELESS I.T. & Entertainment 2007」で基調講演を行う米フェースブック(Facebook)共同創立者のダスティン・モスコビッツ(Dustin Moskovitz)氏。(c)AFP/Getty Images/Kimberly White

【11月7日 AFP】米ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)大手フェースブック(Facebook)は6日、各ユーザーの嗜好に合わせて広告を配信するサービスを開始した。同種のサービスは競合するマイスペース(MySpace)が先行しているが、プライバシーの侵害への懸念も広がっている。

 フェースブックのマーク・ズッカーバーグ(Mark Zuckerberg)CEOが同日、米ニューヨーク(New York)の会合で、SNS「Facebook」向けオンライン広告システム「Facebook Ads」の提供を開始したと発表。

 コカコーラ(Coca-Cola)、マイクロソフト(Microsoft)、ソニー・ピクチャーズ・エンタテイメント(Sony Pictures Entertainment)、CBS、携帯電話大手のベライゾン・ワイヤレス(Verizon Wireless)、大手ビデオ・DVDレンタルショップのブロックバスター(Blockbuster)など60社以上が同システムで広告を配信する。

 フェースブックは前月に米マイクロソフト(Microsoft)と広告配信における業務提携を結んでおり、こうした強みをどう利益に誘導するかが注目されていた。(c)AFP

posted by mixi な世界 at 13:14 | mixi・ホスティング・データ通信

50代以上限定?

関連写真画像 1枚・2007年1月30日、米イリノイ(Illinois)州シカゴ(Chicago)で、ブログに意見を書き込む女性。(c)AFP/JEFF HAYNES

【10月31日 AFP】英国で30日、50代以上を対象にしたフェースブック(Facebook)型のソーシャルネットワーキング用サイト「Saga Zone」の運用が開始された。

 このサイトは、高齢者向けの製品やサービスに特化したSaga Group社によって立ち上げられ、米ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)大手フェースブックやマイスペース(MySpace)と同様に、情報交換の場を提供する。

 Saga Group社幹部は「Saga Zoneは、インターネット上に積極的に参加している50歳以上の世代に、さまざまな話題を話し合ったり、おしゃべりしたりする場を提供する」と語る。

 フェースブックと同じく、Saga Zoneの参加者は写真などの情報を載せたプロフィールを作成し、議論などに参加する。

 ガーデニングや人間関係などのチャットグループが用意されたテスト版が4か月前に開始された時は、1万3000人が参加した。これまでの最高齢の参加者は87歳だ。

 Saga Zoneの開始に先立ち、通信規制団体オフコム(Ofcom)が、退職者などの高齢者によるインターネットの利用頻度が増加しているとの統計を発表していた。インターネットを利用する高齢者は「シルバーサーファー」と呼ばれている。(c)AFP

posted by mixi な世界 at 10:13 | mixi・ホスティング・データ通信

SNS大手フェースブックにマイクロソフト出資へ

関連写真画像 1枚・2007年10月24日、米サンフランシスコ(San Francisco)で開催中の見本市「CTIA WIRELESS I.T. & Entertainment 2007」で基調講演を行う米フェースブック(Facebook)共同創立者のダスティン・モスコビッツ(Dustin Moskovitz)氏。(c)AFP/Getty Images/Kimberly White

【10月25日 AFP】米マイクロソフト(Microsoft)が米ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)大手フェースブック(Facebook)との戦略提携拡大の一環として、同社に2億4000万ドル(約274億円)の出資を行うことが分かった。両社が24日、発表した。

 これにより、マイクロソフトはフェースブックの独占広告提供元となり、同社に対し米国内に加えて国際的な広告販売を開始する。

 フェースブックとの独占契約をめぐっては、マイクロソフトと米グーグル(Google)がし烈な競争を展開していたとの報道もある。

 マイクロソフトの出資はフェースブックの次段階の資金調達の一環で、これにより同社の価値は150億ドル(約1兆7000億円)となる。(c)AFP
posted by mixi な世界 at 11:37 | mixi・ホスティング・データ通信

宣伝活動も命がけ!? ショッピングモールの壁面で空中曲芸

関連写真画像 4枚・2007年10月4日、香港(Hong Kong)のショッピングモールで披露された空中曲芸。(c)AFP/MIKE CLARKE

【10月5日 AFP】香港(Hong Kong)で4日、曲芸師5人が中心部にあるショッピングモールの壁面でロープを使った空中曲芸を披露し、同施設の奇抜な宣伝活動を行った。(c)AFP/MIKE CLARKE
posted by mixi な世界 at 10:33 | mixi・ホスティング・データ通信

SNSで友達を増やすとプライバシーが犠牲に?

関連写真画像 1枚・フェースブックの創設者、Mark Zuckerberg氏のプロフィールが掲載されているページ(撮影日不詳、2007年8月22日入手)。(c)AFP/FACEBOOK.COM

【9月30日 AFP】(10月1日一部更新)フェースブック(Facebook)などに代表されるソーシャルネットワーキングサイト(SNS)は、ユーザー間の連絡の取りやすさを売りに、数百万人の会員を獲得してきたが、オンライン上でコミュニケーションをとることによる落とし穴、すなわち個人情報の安全性をめぐる懸念への対処はユーザー自身に任されている。

 現在、SNSにおける個人情報の取り扱いに関して激しい論争が巻き起こっているが、きっかけは、フェースブック会員のプロフィルが最近、グーグル(Google)やヤフー(Yahoo!)など一般の検索エンジンで閲覧できるようになったことだ。

 SNSの会員は、ネット上での旧友との再会や、新たな友人作りを目的に、個人的な好き嫌い、連絡先、勤務先、出身校などを記載したり、写真をダウンロードしたりして、プロフィルを作成する。

 会員がこの目的を効率的に達成しようとすると、個人情報をプロフィルに書き込むこととなるが、このような個人情報は、特定の消費者層に商品を売り込もうとする広告主は言うまでもなく、ID詐欺師、教師、雇用主、ストーカー、あるいは親などの目にさらされることになる。

 ニューヨークのペース大学(Pace University)でSNSの問題を教えるCatherine Dwyer氏は、「交流をもつためには、積極的な参加と情報の公開が必要になる。プライバシーは、友人を少人数に限定することを意味するが、これは積極的な会員になることとは相いれない」と、この難問の要点を語る。

 フェースブックは2004年、米ハーバード大学(Harvard University)の交流サイトとしてサービスを開始したが、その後対象を拡大し、急速な成長を果たした。現在世界各地に4200万人の会員を持つが、理論上は、誰もが会員のプロフィルを閲覧できるわけではない。

 フェースブック以前にサービスを開始し、米国内だけで毎月のべ4700万人の会員がアクセスするとDwyer氏が指摘するSNSのマイスペース(MySpace)では、プロフィルは一般公開されている。

 これに対し、フェースブックでは、プライバシー設定をカスタマイズすることで、会員は自身のプロフィルを閲覧できる相手を友人のみ、あるいは自身と同じ勤務先や学校に所属する人のみなどに限定することが可能だ。

 だが、フェースブックがグーグルなどの検索エンジンに新たなリンクを設定すると発表したことで、大学生が校内の友人らと連絡を取り合うための手軽なツールとして出発した同サイトの会員の間で、サイトが悪趣味な個人名簿に成り下がるとの不安が広がることとなった。

 フェースブックのエンジニア、Phil Fung氏は、新たなリンクの設定が「より多くの会員に出会いの機会を作る」とし、プライバシー設定のカスタマイズ機能は維持されると強調するが、その真意を推測すると、インターネット上での露出を多くすることで、将来的な株式公開を前に企業価値を増大させることを狙っているとも読み取れる。

 コンピューター・セキュリティー対策大手のソフォス(Sophos)は、先月公表されたレポートの中で、フェースブックの会員の多くはプライバシー設定のカスタマイズ機能を効果的に利用していないとの調査結果を発表している。

 ソフォスの技術コンサルタント、Graham Cluley氏によると、同社が偽のプロフィルを作ってフェースブック会員200人に友人になりたいと連絡したところ、41%がこれに同意してすべての個人プロフィルの閲覧を許可した。明かされたプロフィルの多くは、会員のパスワードを推測したり、その会員になりすましたり、あるいはその会員にストーカー行為をするのに十分なものだったという。

 フェースブックは会員にプライバシーを守る手段を提供しているが、多くの会員は「他の会員よりも多くの友人を持つという名声の獲得に熱心になるあまり、注意深さに欠けて自身のプライバシーに無頓着になっている」とCluley氏は語る。

 ソフォスは、会員のこのような行動が身分詐称につながる危険性についてとりわけ強い警告を発しているが、安全なインターネット利用を目指す英政府主催のキャンペーン「Get Safe Online」のTony Neate氏は、「極端に不安をあおる」ことがないよう警告している。

 ある元刑事が明らかにしたところによると、最近、ある女性がロンドンのナイトクラブで財布を盗まれ、犯人がインターネットで被害者の名前を検索して個人情報を入手したことから、クレジットカードの不正使用被害が拡大するという事件が発生したという。

 だが、この元刑事は、このような事件はまれだと語り、「不安をあおるのではなく正しい知識を広めることが大切。インターネット上で公表する情報と、使用される可能性がある情報について気をつけなければならない」と語る。

 また、予期せぬところで「スパイ」のターゲットにされることもある。
 
 特に10代や20代の若い会員は、大学職員や就職内定先による素行調査で発覚したSNS内での言動について、突然注意を受けることがあるという。

 英オックスフォード大学(Oxford University )の学生Alex Hillさんは、フェースブック内で公開された写真を根拠に、校則に違反し、風紀を乱したとして大学側から注意を受けたと7月に英ガーディアン(Guardian)紙に話している。

 同大学の学生自治会は、学生に対しフェースブックのプロフィル公開を制限するよう助言しているが、Martin McCluskey自治会会長によると、現在でもオックスフォード大学の多くのフェースブック会員が、数万人に上る校内のすべての会員からのプロフィル閲覧を許可する設定を継続しているという。

 一部の会員にとって、プライバシー問題はより大きな意味を持つ。米共和党の大統領候補者、ルドルフ・ジュリアーニ(Rudolph Giuliani)前ニューヨーク市長の17歳の娘が、フェースブック内で米民主党のライバル候補、バラク・オバマ(Barack Obama)上院議員を支持するグループに参加したことが前月メディアで報じられると、政界の嵐に発展する様相にまで至った。ジュリアーニ氏の娘は、プロフィルの削除を余儀なくされたという。

 ペース大学のDwyer氏は「人々は自身を表現し公開する新たな方式を取り入れようとしているが、試行錯誤している状態。各人が自分の判断を信じて表現している」と話す。

 フェースブックで最多の友人を持つロンドン在住のCharlotte MacCormackさん(17)は、誰が自身の詳細なプロフィルを閲覧できる状態なのか「はっきりとは分からない」と明かすが、同時に「もしそのようなことが心配であれば、フェースブックを利用していない」と語っている。(c)AFP/Alice Ritchie

posted by mixi な世界 at 15:55 | mixi・ホスティング・データ通信
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