ネットでの出会いを安全に、「セーフセックス・パスポート」発行

普通に出会う人にもこの証明書があったほうがいいかもしれないですよね。ネットでの出会いだけが危険ってことでもなかろうに。出会い系サイトやソーシャルネットワーキングサービス(SNS)ユーザーを性感染症(STD)から守るため、米国で世界初の「セーフセックス・パスポート」が発行されるというニュースなんですが、ネットで出会った人と実際に会えるケースが多いってことなのでしょうか。相手のことを良く知る前に、出会ってすぐに関係を持つケースが多いから、こういうものが必要だってことなのかな。出会い系だからそういう傾向が強いですもんね。

エイズウイルス(HIV)、陰部ヘルペス、クラミジア、淋病、梅毒の検査が受けられるそうで、発行されるオンライン健康証明書を出会い系サイトや人気SNSのマイスペースのプロフィールページに張り付けることができるそうなんです。
posted by mixi な世界 at 15:03 | mixi・ホスティング・データ通信
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